2019/03/24 17:00

【閲覧注意】チャッキーのエグすぎる恐怖…『チャイルド・プレイ』特報映像

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映画史に残る名作ホラー映画を元に、セス・グラハム-スミスとデヴィッド・カッツェン・バーグにより新たに描かれる『チャイルド・プレイ』の特報映像が公開となった。

あの“チャッキー”が現代版となって登場

青いオーバーオールにカラフルなボーダーのTシャツという可愛い見た目とは裏腹に、ひとたび豹変すると徹底的に人に襲い掛かるという残忍さで、幾度となく我々を恐怖に陥れてきた人形"チャッキー"。1作目『チャイルド・プレイ』(1988年)の全米公開以降、戦慄の大人気シリーズは、実に30年以上もの長い期間に渡って世界中の観客にトラウマを植え付けてきた。今回の新作では、『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』のプロデューサーコンビ、セス・グラハム-スミスとデヴィッド・カッツェン・バーグが、ストーリーを新たに恐怖の人形を蘇らせる。

このたび公開されたのは、最先端テクノロジー会社・カスラン社が提供する高解像度画像認識機能など、様々な機能で子どもたちを愉しませる”バディ人形”を母親からプレゼントされた少年アンディに、予想だにしない最悪の恐怖が訪れることを予感させる特報映像。

「死ぬまで、ずっと親友だよね?」というコピーと共に人形が動き出し、刃物を手に次々と人々を恐怖に陥れる様子、さらにはアンディの母親らしき女性が拘束され死の恐怖に怯える衝撃的な姿も垣間見ることができる。併せて到着したポスタービジュアルでは、青い目が光り、恐ろしさをさらに増したチャッキーが刃物を持つ姿がお披露目。史上最恐の人形・チャッキーの手によってどのような惨劇が繰り広げられるのか、今だかつてない恐怖に期待高まるビジュアルになっている。

21世紀の最新技術が詰まった”バディ人形”を手に入れる少年アンディ役には『アナベル 死霊館の人形』『ライト/オフ』などのホラー映画に次々出演し脚光を浴びている新鋭ガブリエル・ベイトマン、少年アンディの母親役には人気TVドラマシリーズ「レギオン」で知られる女優オーブリー・プラザ、監督にはポラロイドカメラをテーマにしたホラー『Polaroid』(原題)でコアなホラーファンから大きな注目を集めたラース・クレヴバーグが抜擢された。映画は7月19日(金)より日本公開。



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