2017/06/23 12:00

ダコタ・ジョンソン、官能度増大「フィフティ・シェイズ・ダーカー」での“最悪”なシーンとは?

過激なラブシーンにも挑戦 (C)2016 UNIVERSAL STUDIOS
過激なラブシーンにも挑戦 (C)2016 UNIVERSAL STUDIOS

 [映画.com ニュース]全世界累計発行部数1億部以上のベストセラー小説を実写化し、全世界興行収入5億7000万ドル超の大ヒットを記録したセンセーショナルな官能ドラマ「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」の続編「フィフティ・シェイズ・ダーカー」(公開中)の主演女優ダコタ・ジョンソンが、作品の魅力を語った。

 恋愛未経験の女子大生アナ(ジョンソン)が、大企業の若きCEOグレイ(ジェイミー・ドーナン)に見初められ、倒錯した恋愛におぼれていくさまを赤裸々に描き、世の女性をとりこにした人気シリーズの第2作。今作では、グレイのゆがんだ愛の形を受け入れられずに去ったアナに、グレイが再アプローチしたことから、2人の新たな関係がスタートする。今度こそ真実の愛を手に入れられるかと思いきや、謎の女性ストーカー(ベラ・ヒースコート)や出版社で働くアナに執ように迫る上司(エリック・ジョンソン)、さらにはオスカー女優のキム・ベイシンガー演じるグレイの師“ミセス・ロビンソン”ことエレナ・リンカーンが、満を持して登場。危険な雰囲気を漂わせた人物たちが、アナとグレイの前に立ちはだかる。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

あなたの長所を生かせそうな日。好きなことに一生懸命取り組む...もっと見る >