2019/05/29 10:00

「X-MEN」最終章、日本語版声優に能登麻美子&木村良平&内田夕夜&三木眞一郎ら

おなじみキャストから惜別のコメントも (C)2018 Twentieth Century Fox Film Corporation
おなじみキャストから惜別のコメントも (C)2018 Twentieth Century Fox Film Corporation

 [映画.com ニュース] 「X-MEN」シリーズの最新作「X-MEN:ダーク・フェニックス」の日本語版声優10人が、このほど一挙に発表された。能登麻美子が史上最強のヒーローへと覚醒するジーン・グレイ(ソフィー・ターナー)役、木村良平がその恋人であるサイクロップス(タイ・シェリダン)役。さらに内田夕夜がプロフェッサーX(ジェームズ・マカボイ)役、三木眞一郎がマグニートー(マイケル・ファスベンダー)役を務めている。

 全世界累計興行収入28億ドルを突破した大人気シリーズの最新作は、人類初のミュータント・アポカリプスとの壮絶な戦いを描いた前作「X-MEN:アポカリプス」から10年後が舞台。アポカリプスに壊滅的なダメージを与えたX-MENのメンバー、ジーン・グレイは、宇宙ミッションでの事故が原因でダークサイドを増殖させ、内なる人格“ダーク・フェニックス”を解き放ってしまう。全宇宙の破滅を止めるため、X-MENがジーンの“悪”に立ち向かう。

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