2019/07/05 11:00

タイカ・ワイティティ監督、「フラッシュ・ゴードン」を長編アニメとしてリブート

 ワイティティ監督は、ペットだったチンパンジーの視点で故マイケル・ジャクソンさんの生涯を描く野心作「バブルス(原題)」を降板したばかり。この「バブルス」を長編アニメーションとして映画化する予定だったが、題材を「フラッシュ・ゴードン」に変えることにしたようだ。

 なお、現在は第2次世界大戦を舞台にしたコメディ映画「Jojo Rabbit(原題)」の仕上げの真っただなか。その後は、ハリウッド実写版「AKIRA」に取りかかるものとみられている。「AKIRA」は2021年5月21日の全米公開を予定している。



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