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2017/09/16 12:30

『おんな城主 直虎』、龍雲丸から一緒に堺に来てほしいと告げられる直虎だが…

『おんな城主 直虎』第37話「武田が来たりて火を放つ」(C)NHK
『おんな城主 直虎』第37話「武田が来たりて火を放つ」(C)NHK
 NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』にて先週放送の第36話『井伊家最後の日』。直虎(柴咲コウ)は井伊家の再興に向けて動き出すべきか悩む。家を再興することが家臣たちを再び戦に駆り出し、新たな悲劇を生んでしまうと考えたのだ。そんな折、松下常慶(和田正人)から、虎松(寺田心)を松下家の養子として迎えたいとの申し出が。直虎は南渓(小林薫)の助言を受け、井伊家再興を断念し、虎松を松下に送り出す。城主としての務めを終えた直虎は還俗。「おら、あんたのそばにいてぇ」と思いを明かした龍雲丸(柳楽優弥)と共に歩み始める。 17日放送の第37話『武田が来たりて火を放つ』では、元亀3年(1572年)秋、井伊谷は近藤康用(橋本じゅん)の治世のもと、平穏な日々を取り戻していた。還俗し一農婦として生きていく道を選んだ直虎は、龍雲丸と共に新しい生活を送っていた。方久(ムロツヨシ)はあやめ(光浦靖子)の刺繍の腕にほれこみ、ある提案をする。

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