2018/06/11 18:15

恒松祐里、ドラマ版『覚悟はいいかそこの女子。』ヒロインに

ドラマ『覚悟はいいかそこの女子。』に出演する恒松祐里(C)椎葉ナナ/集英社 (C)2018ドラマ「覚悟はいいかそこの女子。」製作委員会
ドラマ『覚悟はいいかそこの女子。』に出演する恒松祐里(C)椎葉ナナ/集英社 (C)2018ドラマ「覚悟はいいかそこの女子。」製作委員会
 俳優の中川大志が主演を務め、健太郎、甲斐翔真、若林時英が出演する新ドラマ『覚悟はいいかそこの女子。』(MBS/毎週日曜24時50分・TBS/毎週火曜25時28分)で、女優の恒松祐里がヒロインを務めることが発表された。恒松は「この作品を見て恋っていいなあと思っていただけると嬉しいです」と語っている。 本作は「マーガレット」(集英社)で2014年に連載された椎葉ナナの同名コミックを実写ドラマ化した痛快青春恋愛コメディ。幼い頃から女子に囲まれてきたけど、実は女性との交際経験はゼロという非リア充男子の斗和(中川)を主人公に、同級生で親友の新見律(健太郎)、澤田惟智也(甲斐)、久瀬龍生(若林)らが学校中のさまざまな恋愛模様に巻き込まれていく様をコミカルに描く。ドラマでは10月に公開される映画の前日譚が描かれる。

 恒松が演じるのは、主人公・斗和のいとこでチアリーディング部のキャプテンを務める朝倉小雨。小雨は友だちも多く、明るく活発な性格で、チア部と軽音部を掛け持ちするというアクティブなキラキラ女子だ。ドラマでは、ひょんなことから彼女と律が急接近。恋愛経験ゼロの奥手男子とキラキラ女子の恋模様が描かれていく。

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