2018/05/09 15:55

オスカー女優が“本格”医療ドラマの主演を引き受けたワケを告白!インタビュー映像公開

『コード・ブラック 生と死の間で』主演マーシャ・ゲイ・ハーデン、インタビュー映像公開(C)2018 ABC Studios and CBS Studios,Inc.
『コード・ブラック 生と死の間で』主演マーシャ・ゲイ・ハーデン、インタビュー映像公開(C)2018 ABC Studios and CBS Studios,Inc.
 映画『ポロック 2人だけのアトリエ』でアカデミー賞助演女優賞を獲得した、実力派女優マーシャ・ゲイ・ハーデンが主演を務める本格医療ドラマ『コード・ブラック 生と死の間で シーズン1』の第1弾DVDレンタルと一挙デジタル配信が9日からスタートすることを記念し、ハーデンのインタビュー映像が公開された。映像では、ハーデンが本作に出演することになったきっかけや、自身が演じるキャラクターについて語っている。 本作は、数々の賞を獲得した同名のドキュメンタリー映画を製作したスタッフによる、全米で最も多忙なER(救急救命室)を舞台にした医療ドラマ。患者数がERの許容量を超える緊急事態“コード・ブラック”が年間300回も発生するエンジェルス記念病院のERで、医師や看護師たちが命と向き合う姿を圧倒的な臨場感でリアルに描き出す。

 今回公開された映像でハーデンは、本作に出演することを決めた理由を3つ挙げている。一つ目は、「ベースがドキュメンタリーなので、とても真実味があって面白いと思った。ERが圧倒的な臨場感にあふれていて、そこが気に入っている」と明かし、二つ目は、誰もが共感できる脚本で「とても人間らしくて感動的よ。“日々の暮らしを大切に”というメッセージが込められている」という。

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