2018/12/31 16:00

「過小評価された映画2018」、『search/サーチ』『ゲーム・ナイト』など

「過小評価された映画2018」『Search/サーチ』(C)AFLO
「過小評価された映画2018」『Search/サーチ』(C)AFLO
 2018年のハリウッド総まとめとして、ニュースサイトPopSugarが選出した「2018年の過小評価された映画」を11本を紹介しよう。中には今後、日本で公開される作品や、すでにリリース済みの作品もある。年末年始の休みにチェックしてみるのもいいかもしれない。 秀作なのに注目されなかった理由は「上映館が少ない」「公開地域が少ない」「広告宣伝が弱い」「話題作と公開が重なった」などさまざまな理由が考えられるとのこと。実際にあった事件や犯罪ドラマ、ミステリーまで、さまざまなジャンルの作品が上がっている。選出された11本は以下の通りだ。

■『search/サーチ』
 行方になった娘を捜す父親の姿を描く。全編がPC画面の映像で展開するというミステリー。すでに日本でも公開されている。

■『シンプル・フェイバー』
 小説『ささやかな頼み』をベースに、女優のブレイク・ライヴリーとアナ・ケンドリックが、失踪する女性とその彼女の行方を追う友人を演じている。2019年3月8日より日本公開予定。

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