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2019/12/04 20:00

ザック・エフロンが驚異のシンクロ率で挑む殺人鬼役『テッド・バンディ』見比べスチール解禁

映画『テッド・バンディ』よりザック・エフロン演じるテッド・バンディ(左)、実在したテッド・バンディ(右・本人)(C)2018 Wicked Nevada,LLC
映画『テッド・バンディ』よりザック・エフロン演じるテッド・バンディ(左)、実在したテッド・バンディ(右・本人)(C)2018 Wicked Nevada,LLC
 俳優のザック・エフロンが実在の殺人鬼を演じる映画『テッド・バンディ』より、世界一凶悪な“シリアル・キラー”と彼を演じるザックの驚異のシンクロ率を示す比較画像が公開された。 1970年代の米国で30人以上の女性を惨殺したとされるテッド・バンディは、IQ160の頭脳と美しい容姿で司法やメディアを手玉に取り、“シリアル・キラー”の語源になった。本作では、そんな殺人犯の裏側へと迫ると共に、テッドの長年の恋人の視点を通して彼の善人としての姿を描き、観客を予測不可能な迷宮に誘い込んでいく。

 1969年、ワシントン州シアトル。テッド・バンディ(ザック)とシングルマザーのリズ(リリー・コリンズ)は、あるバーで恋に落ち、リズの幼い娘モリーと3人で幸福を絵に描いたような家庭生活を築いていく。しかしその運命は一変。テッドはマレーで起きた誘拐未遂の容疑で逮捕されてしまう。その前年にも女性の誘拐事件が起きており、目撃された犯人らしき男の車はテッドの愛車と同じ車種。公表された似顔絵もテッドによく似ていた。突然の事態に混乱するリズ。テッドはすべて全くの誤解だと説明するが、次第に幾つもの事件の真相が明らかになっていき…。

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