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2019/12/19 06:30

デイジー・リドリー、『スター・ウォーズ』後への“懸念の声”には「全く気になりません」

『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』デイジー・リドリー、インタビューカット(撮影:堤博之) クランクイン!
『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』デイジー・リドリー、インタビューカット(撮影:堤博之) クランクイン!
 映画『スター・ウォーズ』続3部作の完結編となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』(エピソード9)で主人公・レイ役を務めた女優のデイジー・リドリー。「もうやり残したことはない」とすがすがしい表情で語るデイジーにとって、本シリーズとは、いったいどんな存在だったのか? 本作は、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(エピソード7)、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』(エピソード8)に続く、続3部作の完結編。スカイウォーカー家を中心に、光と闇のフォースをめぐる戦いを壮大なスケールで描く。3部作全てにヒロイン・レイとして出演を果たしたデイジーは、「決して『最後のジェダイ』で不完全燃焼だったわけではありませんが、本作が私たちの予想をはるかに上回る大きな作品だったので、持てる全ての力を出し切りました」とハードな撮影を振り返る。

 「前2作では、さまざまキャラクターや出来事と遭遇しながら、“外側”からの力によってレイは動かされていたところがありましたが、今回は、自分が何者であるかを知るために、自分が何を求めているかを見極めるために、あるいは自分がより前に進むために、“自発的”に動いているところが大きな違い。その道のりは、エモーショナルで、とても強烈なもの」と本作の核心に迫る。

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