2018/02/23 15:46

織田信成の号泣は◎。五輪で評判を上げた・下げたキャスター&解説者

 連日盛り上がっている平昌五輪。時差がないおかげで、テレビ観戦する機会も多いのでは?

 そこで気になるのがテレビ各局のキャスターや解説者。ナイスな一言が光った人もいれば、反対にまずい対応で水を差しちゃった人も。

 というわけで、株を上げた人、下げた人をまとめてみました。

=======<株を上げた人たち>=========

◆①鉄板の号泣芸 テレビ朝日フィギュア解説 織田信成(30)

 男子シングルで66年振りに連覇を達成した羽生結弦選手(23)の快挙に、予想通り号泣してしまいました。選手思いの解説で好感度も高く、今回の涙も、視聴者はおおむね共感していたようです。

 さすがは『フィギュアほど泣けるスポーツはない!』の著者。身をもって証明してくれましたね。

◆②局アナ以上の安定感 NHKオリンピック放送ナビゲーター 上村愛子(38)

 現役女子高生で挑んだ長野五輪から20年。すっかり大人の女性となり、美しさにはさらに磨きがかかっていました。でもそれだけではありません。常に落ち着いた語り口と、元選手ならではのインタビューには心打たれました。

今日の運勢

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コミュニケーション運好調。オモシロそうな人を見つけたら、明...もっと見る >