2017/11/04 12:00

ポスト石田ゆり子は誰? 高須院長がアラフィフ女優4人に「定期メンテ疑惑が1名」

左から稲森いずみ、和久井映見、石田ゆり子、石田ひかり、南野陽子
左から稲森いずみ、和久井映見、石田ゆり子、石田ひかり、南野陽子

 2016年にTBS系列で放送されたドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』以降、再ブレイクした石田ゆり子(48)の快進撃が止まらない。

 17歳でキャンペーンガールとしてデビューした当時より楚々とした美貌を誇り、年齢を重ねても劣化知らずのビジュアルで、若い頃よりも今のほうが人気という、まさに話題の女優だ。

 とはいえ、「実年齢に見えない美女」がわんさといる芸能界。

 そんな石田と同年代の女優といえば、90年代後半に『ハッピーマニア』 (フジテレビ系)など多くのテレビドラマでヒロインを務め、今期出演中のフジテレビ系ドラマ『刑事ゆがみ』ではその美貌が再度注目されている稲森いずみ(45)。

 90年代に放送された大ヒット月9ドラマ『妹よ』『ピュア』『バージンロード』(すべてフジテレビ系)で清純派女優として人気を集め、今年のNHK連続テレビ小説『ひよっこ』で再注目された和久井映見(46)。

 10代から20代にかけては姉のゆり子より人気が高く、90年代にはNHK連続テレビ小説『ひらり』、フジテレビ系月9ドラマ『あすなろ白書』でヒロインを務め、以降、子育て優先の活動だったが今年に入ってからはドラマやCMなどで完全復帰した印象の石田ひかり(45)。

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