2017/12/02 05:00

太田基裕×鳥越裕貴、盟友が語り合う『ペダステ』、プラベ旅行、2人の関係性

左から鳥越裕貴、太田基裕 撮影/森田晃博
左から鳥越裕貴、太田基裕 撮影/森田晃博

 舞台で輝きを放ち、生で会える(見られる)俳優が本当に仲のいい俳優を指名してトークする「生で会えるイケメンリレー対談」、通称“生イケ対談”連載。

 第23回は太田基裕さんが鳥越裕貴さんを指名! 『週刊女性』本誌(2017年12月12日号)のスペシャル対談の続きを、たっぷりお楽しみください。

――舞台『弱虫ペダル』の第1作から出演なさっているおふたりですが、独特の演出は、最初は大変でしたか?

鳥越 僕らも初演の幕を開けるまで、正解がわからんかったよね。これどう見えるんだろう? っていう。それに、僕は大きな舞台に立つのは『ペダステ』が初めてぐらいだったんで。

太田 プレッシャーもあったしね。一生懸命であったことは間違いない。

鳥越 うん。部活みたいだったよね。

太田 俺、学生時代に部活やらなかったんだよね。部活ってあんなにキツイんだ?(笑)。

鳥越 いやキツイよ!

――おふたりにとって、舞台『弱虫ペダル』とは?

今日の運勢

おひつじ座

全体運

インスピレーションを大切に。理由がなくてもピンときたことに...もっと見る >