2017/09/27 10:55

エビ中・真山りか 「自分がふたりいる感覚」に変化は?

松野が亡くなったショックから立ち直ったとは言い難い様子の真山。過去のインタビューでは、「自分がふたりいる感覚」だったと語った彼女だが、その感覚は今も続いているのだろうか?

「(ツアー)最終日を終えて感じたのは、前回の取材の段階だと『あれ以来、自分がふたりいる感覚』って言ってたのが、うまくつながった感じはしますね。それまで、まっぷたつだったんです。明るい楽しい自分と、どこか卑屈になってる自分が。それが上手にお互い歩み寄りはじめたというか、どっちの感情も上手に前に出せるようになって」

7人でツアーを行ったことで、「ツアーのファイナルでやっと整理がついた」のだそう。辛すぎる経験をした真山だが、それをしっかり成長の糧にすることができたようだ。

◆『クイック・ジャパン』vol.133(2017年8月24日発売/太田出版)


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『クイック・ジャパン』vol.133

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