2018/03/26 15:30

愛人と独立のビートたけしを新潮が「洗脳状態」と報道! 一方、文春は独立問題を一行も書かずにたけしの小説を掲載

「オフィス北野」を独立し、愛人と一緒に設立した新事務所「T.Nゴン」に移ったビートたけし。"100億円の愛人"とも言われる愛人へのハマりっぷりに、"第二のやしきたかじん"的トラブルに発展するのではないか、と危惧されたが、状況はそれ以上のようだ。

 本サイトでは前回の記事で、たけしの独立が、たけしと愛人による「オフィス北野」・森昌行社長のパージ、利権の独り占めが目的だったことを指摘したが、現在発売中の「週刊新潮」(新潮社)3月29日号が、「『殿ご乱心』の声も上がる電撃独立の舞台裏」との特集で、その詳細を暴露したのだ。同誌によると、たけしの様子は、複数の関係者から"洗脳""マインドコントロール"という言葉さえ出ているほどの状態だという。

 まず、同誌が指摘したのは、たけしが仕事に愛人をかかわらせているという事実だった。それは、世界的名声を得ている映画の撮影でも起きているという。「週刊新潮」には、2015年4月公開の映画『龍三と七人の子分たち』の撮影現場での様子がこう紹介されている。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

家でゆっくり過ごしたい日。部屋の模様替えをしたり、手料理を...もっと見る >