2017/08/23 21:30

紗栄子が子供の写真大量UPで「ダルアピ?」。衰え知らずの炎上力が爆発中!

 7月にファッション通販サイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイの前沢友作社長(41)と破局した紗栄子(30)が、その直後からInstagramに子供との写真をたくさんUPしている。

 8月18日に投稿した子供の鼻と口元が映った写真には、「口元ママ似ですね」「紗栄ちゃんそっくりだね」「ダルさんに似てる(笑)」「パパに似てイケメンっぽい!」といったコメントが寄せられ注目を浴びている。

 これまで子供の写真を投稿する際には、顔がよくわからないよう配慮したカットをアップしてきた紗栄子。ネット上では紗栄子の異変に「子供ほったらかして男と海外飛び回ってたくせに、別れた途端母親アピールされてもね」「子供は単なるインスタの道具としか思えない」「ダルアピ(=ダルビッシュアピール)?」「こういうのがいやらしいんだよこいつは」と推測や批判の声が上がっている。

 ちなみに紗栄子は子供の写真をインスタに投稿する時には、「#マイメン」というハッシュタグをつけている。「マイメン(=my men)」とは、ヒップホップ用語で「仲間」や「親友」を表す言葉で、子供を親友のように思っているというアピールなのかもしれない。

 アンチ紗栄子からは、元夫・ダルビッシュ(31)の現妻・山本聖子(37)への対抗意識を疑う声もあがっている。ダル夫妻は依然ラブラブなようで、聖子のTwitterはダルビッシュだらけ。「ビッグイベントでも家族を大切にしてくれるパパの仕事場に感謝」「ママの時間を確保してくれるパパ」と、聖子はパパとしてのダルビッシュをべた褒めしている。そのため、紗栄子の今回の行動には「聖子を意識してる?」「聖子がラブラブだから攻撃?」「案外ダルに未練があったりするのかもね」と憶測が飛び交っている。

 やることなすこと憶測で叩かれ続ける紗栄子。今後は子供の留学について行く形でロンドンに拠点を移すという決断は大正解だろう。この行動によって、紗栄子のタレントパワーつまりブランドパワーがさらにアップするはず。それは社交界デビューだ。

 パリの社交界といえば、日本にゆかりのある芸能人たちの中ではデヴィ夫人(77)をはじめ、森泉(34)森星(25)姉妹などが出席経験があり、第78代内閣総理大臣・宮澤喜一の孫・宮澤エマ(28)も招待されていたと言われるガチセレブの場。デヴィ夫人いわく「パリの社交界は、恋がゲームのような状態なんです」「たわむれの恋、うたかたの恋、ウィークエンドの恋…… いろいろありましたが、社交界での恋愛は王侯貴族の間では、昔からあったお遊びなのです」と恋愛も盛んとのこと。次の交際相手は、ガチセレブの可能性が高い。もしも、招待されないと出席できない社交界で紗栄子の姿を見る日が来たら、さすがのアンチもぐうの音も出ないだろう。

(ボンゾ)

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