2017/10/28 00:10

ダレノガレ明美、はるな愛から豪邸横取りも「植物が枯れている」惨劇、平子理沙は「ラブホみたい」…ご自慢自宅にツッコミ続出

 ダレノガレ明美(27)が自身のInstagramにて新居を披露し話題となっている。

 今年8月1日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)に、200平方メートル超え、家賃130万円以上の部屋に住んでいると報道されたダレノガレ。一度は「200平米ないです!」と否定したものの、10月4日放送の『良かれと思って!』(フジテレビ系)にて、200平米超えの3LDKという広大な部屋に住んでいることを明かした。本当は彼氏と住むはずだったが、破局したためひとりで広い部屋に住んでいるそう。

 ダレノガレの自宅は、白を貴重とした清潔感と高級感の漂う内観になっており、だだっ広い空間の中にソファや観葉植物などを配置。引っ越しの際には段ボール約100個を運んだと6月放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で明かしていた。今回投稿した自宅写真には、豪勢な暮らしぶりに羨む声があがる一方で、ダレノガレの背後に写り込んだ”枯れた観葉植物”に対する「せっかくの良いお家なのに……」「植物を置いてる自分が好きなだけで、本当は植物とか好きじゃないんだよ。植物好きな人だったら普通に気づくよね」「こういうところがダサいんだよ」とツッコミが相次いでいる。

 中には、「この部屋、はるな愛のほうが似合ってる」という意見も。というのも、8月20日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)にダレノガレが出演した際、同部屋は友人のはるな愛(45)が借りるつもりだったという。ところが、部屋探しをしていたはるなから候補の部屋を見せられると、ダレノガレが気に入ってしまい、はるなに黙っで自分が勝手に契約してしまったのだ。はるなは「まじありえない!」と激怒したという。スタジオではMCの雨上がり決死隊・宮迫博之などに「卑怯!」「怖い怖い……」と大ひんしゅくを浴びていた。

 さらに、10月25日放送の『徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系)では、平子理沙(46)も自宅を公開した。MCのフットボールアワー・後藤輝基(43)が「生活感ゼロ」と評するリビングは白を基調とし、家具やソファも白で統一。平子は「3年前にリフォームをする時に全部自分でデザインして、家具もロサンゼルスからコンテナで送って」と説明。暖炉もロスから部材を空輸したのだという。

 特にこだわっているというお風呂は、照明に七色に変わるLEDライトを使用し、スピーカーから音楽が流れ、マイクロバブルも噴出するようになっているそう。撮影時には、ピンク色の照明で、湯船に花びらを浮かんでいたことから、MCの指原莉乃(24)やチュートリアル・徳井義実(42)は「ラブホテルみたい」とツッコんでいた。

 平子は、豪邸を自分好みにカスタマイズして謳歌しているようだが、ダレノガレはまだそこまでには至っていない様子。豪邸といえば、GACKT(44)も噴水を作るなど自己流にアレンジした部屋に住んでいることで有名だが、手抜かりなく自分色に染め上げることがガチセレブと勢いセレブの違いなのかもしれない。

(ボンゾ)

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