2017/11/28 20:15

堂本剛のおっぱいを揉みしだく堂本光一! 『KinKi Kidsのブンブブーン』が相変わらずのイチャつき三昧

 11月26日放送の『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)では「同世代のコンビ対決」と題し、KinKi Kidsの2人がゲスト出演した千鳥から芸を伝授されていた。

 新宿歌舞伎町にある国内最大級のVRエンターテインメント施設「VR ZONE SHINJUKU」を訪れた4人は、さっそくVRゲームに挑戦。しかし高所恐怖症だという堂本剛(38)は、高層ビルに取り残された猫を助け出すゲームで、千鳥の大悟(37)から「剛史上一番カッコ悪かった」とツッコミが入るほどのへっぴり腰姿を披露。

 次に堂本光一(38)は釣りのVRゲームに挑戦。開始前には「もうちょいおもろそうなんのあったんちゃうか?」「釣りをVRにする理由があんまりわからないんですけど」とノリ気ではなかった光一だが、いざ体験してみると「これめっちゃリアルやん!」と大喜び。しかし、その様子を見ていた剛や千鳥のノブ(37)から「しかし地味やな」「あの人KinKi Kidsですか? ただのおじさんじゃ……」と評されていた。

 番組中盤では、年間200本程ロケをこなすという千鳥から、キンキの2人がロケを盛り上げる芸を学ぶことに。千鳥曰く“曲がり角”はネタを仕込む絶好の場所らしく、お手本として、“危険を確認しに”先に角を曲がったノブが、上半身裸で戻ってくるというネタを披露。

 見よう見まねでキンキも“曲がり角芸”を行うことになったのだが、光一はすかさず剛に「あの曲がり角は危険な臭いがするからちょっと行ってきてくれへん?」とボケを押し付けた。仕方なく先に曲がり角を曲がっていった剛は、カメラから外れたところで悲鳴をあげる。そして先ほどノブが脱いだ衣服を着用して「ノブじゃ」と戻ってくるのだった。

 最後は、「ドラゴンボール」のVRゲームで剛と大悟が戦い、負けた剛が罰ゲームを受けることに。罰ゲームで千鳥のネタをすることになったのだが、そのネタは”コンビの片方が第三者に肩揉みをしてもらっていたところ、こっそり肩を揉む人が相方にすり替わり、相方が激しく胸などを揉みだす”というもの。

 肩を揉まれる役を剛が担当することになり、まずはノブから肩を揉まれる剛。すると途中でノブと光一が入れ替わり、光一が剛の胸を激しく揉みだす。剛は「あぁー、ノブくん、ちょっと本番中やって……!」とセクシーな声を出してノってみせ、光一と気づくと「あ、コウちゃんっ」と一言。これに光一も「ツヨちゃんっ」と返し、2人で「ブンブブーン」と合わせるのだった。

 このシーンにネット上では「嫌がるそぶりもなく、そして自然に揉まれる剛さん……」「光一さんの胸を揉む手つきがいやらしすぎるわ!」「光一さんめっちゃ揉んでるし。揉む回数千鳥より多いしwww」「剛くんの胸をがっつり揉む光一くんが見れるなんて。こんなことがあっていいのかなって思うぐらい幸せです」と歓喜するファンが続出。

 終始、笑顔の絶えないリラックスムードで、何かと視線を送り合っていた2人。今年20周年を迎えたキンキだが、まだまだ2人のイチャつく姿を拝めそうで何よりだ。

(ゼップ)

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