2017/03/08 19:47

宮野真守、子役時代「つらかった」内村光良らと“どん底時代”を振り返る!

内村光良&宮野真守の“どん底時代”とは!?
内村光良&宮野真守の“どん底時代”とは!?

『ミニオンズ』や『ペット』を生んだユニバーサル・スタジオとイルミネーション・エンターテインメントのタッグによる最新アニメーション映画『SING/シング』(3月17日公開)。ジャパンプレミアが3月8日に東京国際フォーラムで開催され、内村光良、大地真央、大橋卓弥(スキマスイッチ)、斎藤司(トレンディエンジェル)、宮野真守、木村昴、重本ことり、佐倉綾音、河口恭吾といった豪華な日本語吹替版声優陣がレッドカーペットを賑やかに闊歩。会場を沸かせた。

日本版楽曲プロデュースの蔦谷好位置、ユニバーサル・ピクチャーズ フィルム・ミュージック&パブリッシング部門社長のマイク・ノブロックも出席。劇中で「どん底まで落ちたら、上がるだけ」とのセリフがあることから、それぞれが“どん底”エピソードを明かした。

宮野は「どん底というと語弊がありますが」と口火を切り、「子役時代ですね」と告白。「つらかったんですよ。エキストラの仕事もありがたかったんですが、砂利道を裸足で走ったり、集合したのに仕事がなくて解散するとか、子供ながらにつらかったなと思う」と振り返った。

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