2017/03/25 13:17

永野芽郁、『ひるなかの流星』原作者の手紙に大粒の涙

『ひるなかの流星』の初日舞台挨拶で涙した永野芽郁
『ひるなかの流星』の初日舞台挨拶で涙した永野芽郁

やまもり三香の人気コミックを実写映画化した『ひるなかの流星』の公開記念舞台挨拶が、3月25日にTOHOシネマズ六本木で開催され、永野芽郁、三浦翔平、白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS from EXILE TRIBE)、山本舞香、新城毅彦監督が登壇した。サプライズでやまもりからの手紙が代読されると、永野は「もう泣いちゃう」と大粒の涙を流した。

やまもりの手紙は永野の頑張りを称えたものだった。「私が描いた与謝野すずめを演じてくださったのが芽郁ちゃんで本当に良かったなと心から思っています。芽郁ちゃんが魂を込めて演じてくれた映画がたくさんの人に届いたらいいな」。

永野は涙声で「想像してなかったので、最初の段階で顔がぐちゃぐちゃになっちゃったんですが」と涙をぬぐう。「すずめとして過ごしていた時間が長くて、ものすごく辛かったんですが、先生にそうやって言っていただいたことがいちばんうれしかったです」と感激しきりだ。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

あなたの持つ感受性が注目される日。作品づくりをしてるなら発...もっと見る >