----------->> 楽天イーグルス応援キャンペーン!楽天スーパーポイント100,000ポイント山分け! <<-----------
2017/10/02 19:01

『ブレードランナー』続編までの“空白の30年間”に何が起きたのか?

『スーサイド・スクワッド』のジャレッド・レトがレプリカントの創造主を怪演!
『スーサイド・スクワッド』のジャレッド・レトがレプリカントの創造主を怪演!

SF映画史上に残る傑作として、1982年の公開から今なお語り継がれる『ブレードランナー』。その待望の続編『ブレードランナー 2049』が、10月27日(金)に公開となる。

前作の“ブレードランナー”デッカードをハリソン・フォードが再び演じ、新たな“ブレードランナー”K を、現代のハリウッドを代表する若手俳優、ライアン・ゴズリングが熱演。そして『メッセージ』が高く評価されたドゥニ・ヴィルヌーヴが監督を務める。

ところで、前作の舞台である2019年から本作の2049 年に至るまでには、空白となっている30年間が存在する。その空白を描くため作られたスピンオフの中の一本が、先日公開された渡辺信一郎監督の短編アニメ「ブレードランナー ブラックアウト 2022」だ。

今回、新たに公開されたのは、前作と本作のちょうど中間にあたる2036年を舞台にした、まさに序章といえるショートフィルム「2036:ネクサス・ドーン」だ。『ブレードランナー 2049』のキーマンである、レプリカントの創造主ウォレス役を演じるジャレッド・レトがこちらでも同役を怪演。前作の監督であり『グラディエーター』『オデッセイ』などで知られる巨匠、リドリー・スコットの息子、ルーク・スコットが監督した。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

メッセンジャー役を引受けると運気上昇。自分も、人からの紹介...もっと見る >