2018/02/17 17:15

ダコタ・ジョンソン、共演男優に“下着の脱がせ方”を指南!

ダコタが共演者にヒミツのレクチャー!/写真:SPLASH/アフロ
ダコタが共演者にヒミツのレクチャー!/写真:SPLASH/アフロ

ダコタ・ジョンソン(28)が、共演者のジェイミー・ドーナン(35)に女性の下着のセクシーな脱がせ方を指南したようだ。

E・L・ジェイムズ著作の官能小説を映画化した「フィフティ・シェイズ」シリーズの第3弾『フィフティ・シェイズ・フリード(原題)』で、前作までに続きダコタはアナ・スティールを、ジェイミーはクリスチャン・グレイを演じているが、今回も相変わらずセクシーなシーンが満載。

この作品でジェイミーは“世界で最もセクシーな男性”の名を欲しいままにしているが「監督より先に女性の下着の脱がせ方のアドバイスをくれたのはダコタなんだ。とても繊細で官能的なね」と、米テレビ「ザ・トゥナイト・ショー・ウィズ・コナン・オブライエン」で語っており、イニシアチブを取ったのは既婚者で年上のジェイミーではなく、現在グウィネス・パルトロウの元夫である、コールドプレイのクリス・マーティンと交際中のダコタだった様子。

ネットユーザーたちからは「クリスと交際を始めて、ダコタはますます綺麗になった!」「グウィネスをも射止めたクリスの手ほどきがスクリーンで見れるってこと?」「私も映画を観て、カレに教えなきゃ!」といった声が寄せられている。

その甲斐あってか、週末の興行成績は前2作には及ばなかったものの、約3860万ドル(約41億円)を稼ぎ出し、実写版『ピーター・ラビット』(日本5月公開)、クリント・イーストウッド監督作『15時17分、パリ行き』(日本3月1日公開)を差し置いて堂々の1位となった。(Movie Walker・NY在住/JUNKO)

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