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2016/12/29 09:50

2016年洋画ヒット作に共通するのは“可愛らしい動物”!?

ディズニーアニメ『ズートピア』は累計興収76.2億円を記録した/[c]2016 Disney
ディズニーアニメ『ズートピア』は累計興収76.2億円を記録した/[c]2016 Disney

社会現象を巻き起こした『君の名は。』(公開中)や、日本製作としては約12年ぶりのシリーズ最新作となった『シン・ゴジラ』(公開中)など、何かと日本映画が話題を席巻していた本年。しかし、洋画も負けじと話題作が誕生していた。今回は、そんな2016年に大ヒットした洋画を振り返りたい。

累計興行収入が76億円を超え、2016年の興行収入ランキング4位となっているディズニーアニメ『ズートピア』(16)。動物が人間さながらに2本の足で歩き、“ズートピア”と呼ばれる社会で暮らす姿のキュートさと、その反面、物語に隠された“多様性”を尊重するシリアスなメッセージが反響を呼び、子どもから大人まで楽しめる普遍的なエンタテインメント作品として、日本の観客にも愛された。

GW前に封切られてからというもの、11週目まで興収ランキングの1~3位をキープ。驚異的なヒットを記録したまま、12週で上映が終了する形になった。

『ズートピア』の直後に公開を迎えたのが『ファインディング・ドリー』(16)。オープニング記録は『ズートピア』の2倍近くの数字をたたき出した。本作は、2013年に公開された『ファインディング・ニモ』(03)のキャラクター・ドリーが主人公の物語で、公開前からキャラクターの浸透度が抜群だったこともあり、前作に続く大ヒットとなった。結果、累計興収は68億円を超えている。

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