2017/08/02 19:56

超特急・小笠原海、窪田正孝に顔を舐められるシーン「嫌じゃなかった」と振り返る

映画『東京喰種 トーキョーグール』公開記念舞台挨拶に登壇した、小笠原海(超特急)
 「超特急」のカイこと小笠原海が2日、都内で行われた映画『東京喰種 トーキョーグール』公開記念舞台挨拶に登壇。窪田正孝が演じるカネキの唯一の親友、ヒデ役を演じた小笠原は、劇中でカネキに顔を舐められるシーンについて、「窪田さんに顔を舐められるのは嫌じゃなかった」と振り返り、会場を沸かせていた。

【写真】小笠原海が演じるヒデ

 同作は、世界累計発行部数3,000万部を突破した石田スイ氏の『東京喰種 トーキョーグール』を実写映画化。人の姿をしながらも人間の肉を喰らうことで生活する種族・喰種(グール)が潜む東京を舞台に、内気で平凡な大学生から、とある事故がきっかけ“半喰種”になってしまったカネキ(窪田)が、自分の存在に疑問と葛藤を抱きつつ、あるべき世界のあり方を模索する物語を描く。

 映画出演が決まる前から『東京喰種』の大ファンである小笠原は、映画のオリジナルスタッフTシャツに身を包み登壇。「今日はたくさん話させていただければと思います」と挨拶をし、「原作ファンの友人から、期待を裏切らなくてすごく面白かったよと連絡があった」と言い、周りでも評判は上々の様子。

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