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2017/10/09 17:00

Sexy Zone菊池風磨主演、担当Pが語る“登場人物1人”ドラマの裏側

日本テレビで放送中の深夜ドラマ『吾輩の部屋である』(C)日本テレビ
 人気グループ・Sexy Zoneの菊池風磨が連続ドラマ初主演で挑む日本テレビの『吾輩の部屋である』(毎週月曜 深0:59)が、「かわいい」「癒される」とSNS上で話題を呼んでいる。このドラマの特徴はなんといっても“史上初”の登場人物は菊池演じる男子大学院生・鍵山哲郎ただ一人ということ。哲郎がアパートの自室で過ごす日常をひたすら追った、月曜の深夜の夜更かしの時間帯にはピッタリのゆる~い内容だ。一方でほとんどが自分のせりふしかない台本を覚えるのには菊池にとってはプレッシャーかつ苦労も多い。そんな彼が奮闘する舞台裏やドラマをより楽しむポイントを三上絵里子プロデューサーに聞いてみた。

【写真】主人公を支える声優陣に林家木久扇、山寺宏一らが起用

■「1話をもう一度やり直したい」菊池風磨の成長記

 同ドラマではもちろん登場人物が菊池のみ。つまり台本のほとんどのせりふ(ほぼ独り言)を菊池が話すこととなっており、その重圧はゆるい内容に反して相当なものだ。オファーを受ける際にも「うれしいけど、このハードルなんですか!?」と本人も驚愕したそう。グループ活動と平行してのせりふ暗記はもちろん、役者としての悩みを分かち合う俳優たちも、前室でくつろぐ時間もない。俳優部はただ1人。朝から晩まで、自分だけがカメラに追われ、スタッフ全員が自分の方を向いている。だからこそ、三上氏から見ても役者として菊池が成長していく様はハッキリ見て取れたという。

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メッセンジャー役を引受けると運気上昇。自分も、人からの紹介...もっと見る >