2017/10/29 19:15

深川麻衣、乃木坂46卒業後も変わらず“聖母” 三代目JSB山下健二郎も絶賛

『パンとバスと2度目のハツコイ』で共演した深川麻衣と山下健二郎 (C)ORICON NewS inc.
 元乃木坂46で女優の深川麻衣(26)が29日、都内で開催中の『第30回東京国際映画祭』特別招待作品『パンとバスと2度目のハツコイ』(来年2月17日公開)のワールドプレミアで舞台あいさつに登壇。同グループを卒業してから1年が経過し、あらためて古巣への思いを口にした。

【写真】深川麻衣の聖母ぶりを証言した三代目JSBの山下健二郎

 深川は“恋愛こじらせ女子”を演じ、三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEの山下健二郎(32)が共演する。物語は「私をずっと好きでいてもらえる自信もないし、ずっと好きでいられる自信もない」という独自の結婚観を持ち、パン屋で働く市井ふみ(深川)が、中学時代の初恋相手・湯浅たもつ(山下)と偶然再会したところから始まる。

 山下は「2人ともグループから来ている。いろいろ“グループあるある”だったりを話した」と撮影を回想。深川は乃木坂46時代、「聖母」の愛称が付くほど優しく穏やかな性格とあり、山下は「僕はグチばっかりだったのに、深川さんはホントにネガティブなことを言わない。すばらしいなって思った」と絶賛し、「僕が常に悪者だった」といたずらっぽく明かすと、深川は「そんなことないですよ!」と慌てて否定していた。

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