2018/04/05 11:15

齊藤工監督&高橋一生、映画の舞台あいさつを盛り上げる「縁の下の力持ち」に密着

齊藤工監督(写真)と高橋一生がタッグを組んだ映画『blank13』の公開初日舞台あいさつの舞台裏を取材(C)テレビ東京
 抱かれたい男のトップにランクインする、齊藤工(監督)と高橋一生(主演)がタッグを組んだ映画『blank13』の公開初日舞台あいさつの舞台裏を取材。6日放送のテレビ東京系『アッパレ!日本の縁の下さま ~隠れたスゴい職業応援バラエティー~』(後6:55~8:50)で放送される。

【写真】笑顔を見せる高橋一生。スタジオには上川隆也が登場

 映画公開初日。この日は映画館を3ヶ所も巡る過密スケジュール。早朝から、齊藤監督に密着開始。映画館に到着すると、ガチのすご腕ボディーガードが登場。控え室には、主演の高橋をはじめ、俳優陣がギッシリ。そして、ある「縁の下さま」を中心に舞台あいさつでどんなトークを行うのか、出演者の間で打ち合わせが始まった。結果、舞台あいさつは、打ち合わせを経て生まれた、高橋の爆笑エピソードで大盛り上がり。「縁の下さま」をきっかけに、齊藤&高橋が垣間見せる素の映像をカメラが捉えた。「縁の下さま」の仕事とは?

 さまざまなトップランナーたちを「縁の下の力持ち」として支える職業を発掘する「縁の下さま」応援バラエティー。普段はスポットライトの当たらない彼らに密着し、知られざる技や熱い思いを取材する。見たことのない業界の裏側、予定調和ではないロケ、一風変わった職業バラエティー。昨年10月7日の昼に放送された番組の第2弾がゴールデンタイムに登場。前回は、相撲の土俵に使われる土だけを国内で探し、提供する仕事だけで生計を立てる土業者、フィギュアスケートの靴の先の刃だけを研ぎ続け、生計を立てる研磨師、国会に欠かせない氏名標を作っていた元蕎麦屋さんなどを紹介した。

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