2018/06/06 19:59

林家たい平、チャリティーランナー後輩のみやぞんに太鼓判「決まったときはうれしかった」

チャリティーランナーの“先輩”として、みやぞんに太鼓判を押した林家たい平 (C)ORICON NewS inc.
 落語家の林家たい平(53)が7日、都内で行われた第37回『ベスト・ファーザー「イエローリボン賞」』(日本メンズファッション協会主催)発表・授賞式に出席。17日の父の日(毎年6月第3日曜日)に先立ち開催された同賞で、日本を代表するお父さん“ベスト・ファーザー”賞の学術・文化部門部門に選出された。囲み取材も行い、たい平は日本テレビ系で8月25日、26日に放送される『24時間テレビ41 愛は地球を救う』でチャリティーランナーを務めるお笑いコンビ・ANZEN漫才のみやぞん(33)に“先輩”として太鼓判を押した。

【写真】24時間マラソンを走った際に着用したTシャツ

 これまで210人がベスト・ファーザー賞を受賞したが、落語家では初めての受賞者となった。「『芸人だから、お昼まで休みたい』ではダメだと思っている。子どもたち、ほかのお父さんと同じ日課で過ごそうと思った。今は6時30分に起きて一緒にご飯を食べている。当たり前のことを当たり前にさせていただいている」と信条を語った。

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