2018/07/08 18:35

稲村亜美、始球式ですっぽ抜けの大暴投 樽美酒超え目指し「肩作り直す」

稲村亜美がZOZOマリンスタジアムで行われたJ:COMスペシャルデー「千葉ロッテマリーンズ」対「北海道日本ハムファイターズ」のファーストピッチセレモニーに登場。
 “神スイング”でおなじみのタレント・スポーツキャスターの稲村亜美が8日、ZOZOマリンスタジアムで行われたJ:COMスペシャルデー「千葉ロッテマリーンズ」対「北海道日本ハムファイターズ」のファーストピッチセレモニーに登場。自己最速103km/h(2017年4月記録)の記録更新を目指したものの、まさかの大暴投で“記録なし”に終わった。しかし、その美しい投球フォームは球場のファンを魅了、試合前の球場を大きく盛り上げた。

【写真】稲村亜美の豪快で美しいフォーム

 試合前のマウンドに、ファーストピッチセレモニーには、「J:COMスペシャルデー」に合わせた、赤いJ:COMのユニフォームでマウンドに登場。キャッチャーは鈴木大地選手、バッターボックスには井上晴哉選手が入った。太ももを高々と上げた稲村が投げたボールは高めに大きく外れ、スピードガンは記録なしに終わってしまった。

■稲村亜美インタビュー

――ファーストピッチセレモニーを終えて、いかがでしたか?

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