2018/08/22 20:25

横山裕 “関ジャニ∞”で優越感 色白には劣等感?「照明さんがざわつく」

“関ジャニ∞”での優越感について語った横山裕 (C)ORICON NewS inc.
 関ジャニ∞の横山裕(37)が22日、都内で行われた映画『累-かさね-』(9月7日公開)完成披露試写会に出席した。作品のキーワードともなる“優越感”と“劣等感”を感じた経験について、佐藤祐市監督から「明日のヘッドライン(見出し)は『俺が作ったるわ!』って言ってた」と振られた横山は、困惑しつつも「ライブとかしてると『関ジャニ∞すごいな』って優越感はすごいあります」と告白。「劣等感は色の白さ。撮影の時とかカメラ前に急に立つと照明さんがざわつく…」とコンプレックスを明かした。

【写真】浅野忠信と熱いハグをかわした横山裕

 累計230万部を突破する松浦だるま氏の原作コミックを実写化。幼い頃から自分の容姿にコンプレックスを抱く女・淵累(芳根京子)が伝説の舞台女優である亡き母から譲り受けた『キスをすると顔が入れ替わる』不思議な口紅を使って、女優としての芽が出ない美女・丹沢ニナ(土屋太鳳)と“美貌”と“才能”という互いのほしいものを手に入れるために秘密の契約を結ぶ。

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