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2017/09/26 07:00

『やすらぎの郷』、石坂浩二の喫煙シーンの秘密などの逸話集

もうすぐ最終回の『やすらぎの郷』秘話
もうすぐ最終回の『やすらぎの郷』秘話

 4月の放送開始から約半年、『やすらぎの郷』(毎週月~金曜昼12時半~、テレビ朝日系)が9月29日(最終回拡大45分SP)についに最終回を迎える。

 これまでのストーリーで鍵となったシーンが重なり合うように見事な終焉を迎え、絶対後悔しない最終回となるという。そこで、今回はドラマの小ネタや逸話を一挙紹介しよう!

 互いに“愛人”と呼び合う40年来の仲の倉本聰さん(82才)と中島みゆきさん(65才)が元舞台演出家と元紅白歌手の夫婦という設定で特別出演(第64話ほか)。

「主題歌の『慕情』の録音時、『一緒に出ない?』と中島さんを誘ったら、『出る、出る!』って。初めてのドラマ出演は楽しく、一発OKでした」(倉本さん)。

 また、脚本執筆中にはこんな逸話も。執筆中、倉本さんは約9600本はたばこを吸ったという。「キャストにも愛煙家が多く、やすらぎの郷には禁煙スペースがないので、吸う設定のかたは実際に吸っています」とプロデューサーの中込卓也さんは語る。ところが、非喫煙者の石坂浩二さん(76才)は、実は吸っている風のお芝居というから驚きだ。

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