2017/05/24 10:05

キスマイ藤ヶ谷「苦節13年」を耐えられたワケとは

キスマイ藤ヶ谷「苦節13年」を耐えられたワケとは
キスマイ藤ヶ谷「苦節13年」を耐えられたワケとは
 5月17日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に、Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔(29)が出演。アイドルを諦めかけた過去を明かし、TOKIOの国分太一(42)、松岡昌宏(40)らを驚かせる場面があった。

 この日は“徹底整理ジャニーズ入所年表Kis-My-Ft2編”と題して、藤ヶ谷の事務所入所の際の秘話や、デビューまでの経緯が語られた。まず事務所に入ったきっかけを聞かれた藤ヶ谷は、オーディションの日に学校で学芸会があったため、早く帰りたかったと告白。結果、オーディションに落ちてしまい、早く帰れると喜んでいたのだが、受験番号が書かれたプレートを返そうと係員に話しかけたところ、「“YOUは初日に僕に話しかけるなんかすごいよ”って言われて、番号プラスされた(合格になった)んですよ」と明かした。この話に驚くTOKIOだったが、もちろん藤ヶ谷が話しかけた人物は、事務所社長であるジャニー喜多川氏(85)。早く帰りたかった藤ヶ谷は半泣きになってしまったそうなのだが、意外なきっかけで入所が決まったことに、国分は「運命だね」と感慨深げな表情を見せていた。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

感情のアップダウンが激しくなりそう。怒りのあまり八つ当たり...もっと見る >