2017/07/20 20:05

山下智久、亀梨和也の“投げキッス”が嫌いだった!?

山下智久、亀梨和也の“投げキッス”が嫌いだった!?
山下智久、亀梨和也の“投げキッス”が嫌いだった!?
 7月12日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に、歌手で俳優の“山P”こと山下智久(32)が出演。KAT-TUNの亀梨和也(31)と不仲だった時期があると告白して、国分太一(42)ら、TOKIOのメンバーを驚かせる場面が見られた。

 今回はゲストの山下がデビュー20周年を迎えるため、“ジャニーズ愛にあふれる山Pの年表スペシャル”と題して、山下の歩んだ約20年間を振り返った。山下は1996年にジャニーズ事務所に入所したが、そのきっかけは滝沢秀明(35)やKinKi Kidsが出演するドラマを見てジャニーズに入りたいと思ったからだったと明かした。しかし母親に相談したところ、まったく違う子役の劇団に連れていかれてしまい、結局、自分で事務所に履歴書を持参し、その3か月後に連絡が来てオーディションを受けたのだという。

 その後、2005年にはドラマ『野ブタ。をプロデュース』(日本テレビ系)で主演。役名から命名した亀梨とのユニット、“修二と彰”で発売した主題歌『青春アミーゴ』がミリオンセラーになった。ここで国分から、ジュニア時代の亀梨との関係を聞かれた山下は、「亀梨はすごい礼儀正しくて、総武線で一緒に帰る仲だった」と答えたが、続けて「高校に入るぐらいまでは仲良かったんですけど、(入学してから)環境が離れてしまって、そこから揉めたじゃないですけど、喧嘩してた時期もあったりして」と振り返った。

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