2017/08/01 20:05

満島ひかり「キュンとした」口説かれ話にTOKIO爆笑

満島ひかり「キュンとした」口説かれ話にTOKIO爆笑
満島ひかり「キュンとした」口説かれ話にTOKIO爆笑
 7月26日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に女優の満島ひかり(31)が出演。変わった口説かれ体験を披露して、TOKIOのメンバーを驚かせる場面が見られた。

 今回の放送は“生まれて初めて聞かれました”と題して、満島がTOKIOのメンバーが考えた質問に答えていくというもの。まずは、満島の歴史として、鹿児島生まれの沖縄育ち。10歳で沖縄アクターズスクールのオーディションでグランプリを獲得。11歳で篠山紀信(76)の写真集『少女たちのオキナワ』(新潮社刊)で1ページ目を飾る。12歳で三浦大知(29)らと音楽ユニットFolderの一員としてデビュー。13歳で上京し、15歳で三浦の声変わりをきっかけにFolder5へ再結成。20歳で『ウルトラマンマックス』(TBS系)のアンドロイド役で女優デビューした、と年表を使って紹介された。

 続いて、「今までで一番面白かった口説き文句は?」という松岡昌宏(40)の質問に、満島は「口説き文句とは違うのかもしれないけど」と前置きし、19歳の頃のエピソードを話し始めた。満島は「初めて会った人に名前を聞かれて、“満島ひかりです”と答えたら、“ジブリみてぇな名前だな”って」言われたと明かし、「そのときに、(自分は)若いので。キュンとして、“こんな人見たことない”と思って」「その人がレシートをちぎって、パラパラって(落としながら)、“雪みてぇだろ”と言ったの!」と語った。

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