2017/09/06 08:35

セシルのもくろみ「女子会が怖すぎる」と話題に

セシルのもくろみ「女子会が怖すぎる」と話題に
セシルのもくろみ「女子会が怖すぎる」と話題に
 8月31日、真木よう子(34)主演のドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)の第8話が放送。女子会シーンでの強烈すぎるやりとりが、視聴者に恐怖を与えたようだ。

 第8話では、ファッション誌「ヴァニティ」の編集長、南城彰(リリー・フランキー/53)の呼びかけで食事会が開かれる。集まったのは新人モデルの宮地奈央(真木)、前カバーモデルの浜口由華子(吉瀬美智子/42)、編集部デスクの黒沢洵子(板谷由夏/42)、ファッションライターの沖田江里(伊藤歩/37)、そして「ヴァニティ」の新しいカバーモデルとなった安永舞子(長谷川京子/39)の5人だ。

 店に到着した5人は、そこで初めて参加メンバーを知る。そして南城から急用で行けなくなったとの連絡が入り、このメンバーだけで会を始めることに。けして仲が良いとはいえない女性たちの集まりは、すさまじい緊迫感に包まれる。そんな中、舞子は「モデルなんかより家族が大事」とトークショーで発言した奈央にダメ出し。さらに「モデルなんかより大事なものが“家族”って、なにそのつまんない答え」「そうやってプライベートチラつかせて共感得ようなんて、モデルとして力不足」と非難する。

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