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2017/10/09 18:05

みやぞんは裏番長!? 芸能界「ケンカ最強伝説」の真実

みやぞんは裏番長!? 芸能界「ケンカ最強伝説」の真実
みやぞんは裏番長!? 芸能界「ケンカ最強伝説」の真実
 芸能界で“最もケンカが強い男”との呼び声が高い男といえば、古くは愚連隊の用心棒を務めていたといわれるタレントのジェリー藤尾(77)や、今年3月に亡くなった俳優の渡瀬恒彦、“凡ちゃん”ことタレントの大木凡人(72)。中年世代だと暴走族だった俳優の宇梶剛士(55)が有名で、数々の武勇伝が語り継がれている。しかし、そんな旧世代に負けないぐらい、新世代の芸能人にも腕っぷしが強い者は多いようだ。

 若い頃は「人をぶん殴ってばかりいた」と、自ら語っていたのは俳優の原田龍二(46)で、「ケンカは丸腰でしかやらない」「暴走族相手にも素手で応戦」「手に相手の歯が刺さっていた」など、数々の武勇伝が噂されている。

 実際に9月10日放送の『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)に出演したとき、「ケンカが強いってわけじゃないですけど、ケンカが好きな時期があって」と若い頃を振り返り、「弱い者イジメしている不良とかもいるじゃないですか。見ていられないんですよね。今でも出くわしたら絶対戦う」と、自身の喧嘩論を説明した。また、原田は剣道と空手の心得があるのだが、ケンカの極意は「根性ですね、ケンカってね」と、武道よりも根性だと明かしていた。

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