2018/04/17 08:30

『シグナル』、長谷川京子の“恐怖演技”に大反響「ゾクッときた」

※画像は関西テレビ『シグナル 長期未解決事件捜査班』番組公式サイトより
※画像は関西テレビ『シグナル 長期未解決事件捜査班』番組公式サイトより

 4月10日からスタートした坂口健太郎(26)主演のドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』(フジテレビ系)。長谷川京子(39)が作中で見せたおそろしい演技に注目が集まっている。

 主人公は、独学でプロファイリングを学んだ警察官の三枝健人(坂口)。15年前の“過去”を生きている刑事の大山剛志(北村一輝/48)と、無線機を通じて未解決事件に挑むヒューマンサスペンスだ。

 第1話では、小学1年生だった頃の三枝が、傘をさした女性が女児を誘拐する現場を目撃したシーンからスタート。三枝は警察に犯人目撃を訴えかけるも、相手にしてもらえず、大山らが捜査を続けるが、事件は未解決のまま15年の年月が過ぎていった。

 その後、警察官となった三枝は、ある日、廃棄処分されるゴミ袋の中にあった無線機から、大山に呼びかけられたことで、誘拐事件の真犯人を捜査することに。すると、ある女が容疑者として浮上したが、取り調べを行うと、犯人ではないことが明らかになり、三枝たちはマスコミから非難を浴びてしまう。

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