2018/05/31 15:00

『モンテ・クリスト伯』、“アザだらけ”稲森いずみが「だいぶ怖い」と話題に

 ディーン・フジオカ(37)の主演ドラマ『モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-』(フジテレビ系)での、稲森いずみ(46)の演技がすごいと評判を集めている。

 このドラマは、無実の罪を着せられ、外国に幽閉されていた漁師の柴門暖(ディーン)が、“モンテ・クリスト・真海”と名を変えて帰国し、多額の資産をもとに、関係者たちに復讐していく。

 稲森が演じる神楽留美は、当時、真海をハメた友人の一人である、建設会社社長の神楽清(新井浩文/39)の妻。留美は、真海から紹介された起業家の安堂完治(葉山奨之/22)に恋をするが、安堂は22年前に留美が出産と同時に庭に埋めた生き別れの息子で、そうとは知らず肉体関係を持ってしまった。

 5月24日に放送された第6話で、真海は絶望を与えるために、留美にその事実を伝えるが、留美は息子が生きていたことに感動し、「彼はただ、一生懸命生きてきただけなんだと思います」と震えながら涙を流して真海を驚かせた。

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