2017/05/18 06:00

声優挑戦の加藤浩次&遠藤憲一「とにかく難しい!」

狂暴で毒舌なアライグマ・ロケット役の加藤浩次と、超絶かわいい最終兵“木”のベビー・グルートを担当した遠藤憲一
狂暴で毒舌なアライグマ・ロケット役の加藤浩次と、超絶かわいい最終兵“木”のベビー・グルートを担当した遠藤憲一

大ヒット作「アベンジャーズ」シリーズのマーベル・スタジオの最新作で、公開中の映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」。常識破りで自由な“銀河一ヤバい”チーム「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」がノリと笑いでユニークに戦う姿を描く。

そのユニークなメンバーの日本語版吹き替えで、銀河一狂暴な毒舌アライグマ・ロケットを演じた加藤浩次と、超絶かわいい最終兵“木”のベビー・グルートを担当した遠藤憲一に、前作から続投が決まったときの心境から、好きなキャラクター、互いの評価までとことん本音で語り合ってもらった。

――映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」('14年)から、続投が決まったときどんな気持ちでしたか?

加藤:うれしかったですよ。「もう首かな?」って思ってたんで(笑)、良かったです。

遠藤:最初かわいくなるって聞いたので、それは無理だって思ったんですけど、「声は加工するので、気持ちだけ入れてください」って言われて。それはそれで特殊な仕事で、面白いなって思いましたね。

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