2017/05/31 06:00

沢口靖子、“機動捜査隊”を演じる心境を告白!

警視庁機動捜査隊の警部補・舞子を演じる沢口靖子/(C)TBS
警視庁機動捜査隊の警部補・舞子を演じる沢口靖子/(C)TBS

6月5日(月)夜8時から、月曜名作劇場「警視庁機動捜査隊216Vll 悪意の果て」(TBS系)が放送される。

本作は、機動捜査隊の警部補・舞子(沢口靖子)の活躍を描く物語。第7弾となる今作では、舞子たちが所属する所轄内で起きた事件以外に、他県で起こった傷害事件で逃亡した犯人を追ってやって来た一匹おおかみの茨城県警刑事・加納(中本賢)の活躍も描かれる。

さらに、沢口と初共演となる矢田亜希子がゲストとして出演する他、舞子の元上司役で榎木孝明が出演するなど、注目したいポイントがたくさん。

シリーズを通して主演を務める沢口は、舞子の役作りのためさまざまな工夫をしているという。そんな沢口が、役作りのポイントや撮影のエピソードを明かした。

――第7弾となる今作の出演に当たって、感想を教えてください。

今回は「悪意の果て」という副題が付いているのですが、誰もが多かれ少なかれ持っている悪意の気持ちが抑えきれなかった時に人が起こす行動が非常に恐ろしかったり、

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