2017/06/03 12:00

夏の新ドラマ「ごめん、愛してる」にハマる3つの理由!

長瀬智也演じる律の母親・麗子を大竹しのぶが演じる。その息子・サトル役には坂口健太郎、サトルの幼なじみ・凜華役には吉岡里穂が/(C)TBS
長瀬智也演じる律の母親・麗子を大竹しのぶが演じる。その息子・サトル役には坂口健太郎、サトルの幼なじみ・凜華役には吉岡里穂が/(C)TBS

新着情報が続々解禁され、注目が高まってきている2017年夏の新ドラマ。今回はその中から長瀬智也主演の「ごめん、愛してる」(TBS系)をピックアップ。豪華キャストや人気原作など、作品にハマってしまう理由を紹介していく。

■ 「ごめん、愛してる」ってどんな作品?

原作は2004年に韓国で大ヒットした同名ドラマ。“自分という存在を認め、愛してくれる誰か”をひたすらに求め、生まれて初めて人を愛すること、人に愛されることを知った男の切ないラブストーリー。

幼いころに母親に捨てられ、裏社会にしか居場所がなかった孤独な男・律(長瀬)は事件に巻き込まれ、頭に致命的なけがを負う。命がいつ尽きるか分からない状況でせめて最後に親孝行がしたいと母・麗子(大竹しのぶ)を捜し始めた律は、麗子を捜し当てるが、そこにはサトル(坂口健太郎)と共に裕福に暮らす麗子がいた。その姿に律は思慕と憎しみが湧き上がり葛藤。そんな中、律は以前ピンチを救った凜華(吉岡里帆)と再会。凜華は幼なじみのサトルに思いを寄せるも、思いが届かずに寂しさを抱えていた。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

好奇心のままに動きまわろう。興味のある所に顔を出すと、ワク...もっと見る >

おすすめキャンペーン