2017/06/22 14:21

内藤剛志「捜査一課長」シリーズ最大の危機!『変化も楽しんでいただければ…』

「警視庁・捜査一課長」で“大福”こと平井真琴刑事を演じてきた斉藤由貴/(C)テレビ朝日
「警視庁・捜査一課長」で“大福”こと平井真琴刑事を演じてきた斉藤由貴/(C)テレビ朝日

内藤剛志主演のドラマ「警視庁・捜査一課長」(テレビ朝日系)が、6月22日(木)夜8時からの最終回2時間SPを放送。捜査一課長・大岩(内藤剛志)を中心とした熱き男たちのドラマがクライマックスを迎える。

注目の最終回は、“通報後に花嫁の死体が消えた!?”という奇妙な事件を発端に進んでいくストーリーだ。30年前に起きた、強盗殺人事件の被害者の娘・椎名亜希子(松下由樹)が捜査線上に浮かぶ中、事件は予想外の展開へと向かっていく。

大岩とも“ある因縁”を持つ30年前の事件との関係とは?

そんな最終回2時間スペシャルでは、大岩一課長率いる捜査一課のメンバーそれぞれが、最大のピンチに見舞われる。

斉藤由貴演じる平井真琴は代議士の娘への事情聴取に“行き過ぎ”があったとして、謹慎処分に。これまで頭の片隅には常に真琴の鋭い“勘”がありながら捜査を進めてきた大岩たち。

その“特別な勘”を使うことができない状況で、事件を解決することはできるのか。彼らに起きるピンチとはいったい何なのか?

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