2017/07/22 09:30

芳根京子、マネジャーと大げんか「辞めたら困るくらい大きくなって辞めてやる!」

「ダウンタウンなう」に芳根京子が登場
「ダウンタウンなう」に芳根京子が登場

「表参道高校合唱部!」(2015年TBS系)でドラマ初主演、第86回ドラマアカデミー賞「主演女優賞」を受賞した芳根京子が、7月21日放送の「ダウンタウンなう」に出演。デビューからの道のりや、連続テレビ小説「べっぴんさん」での撮影のエピソードなどを赤裸々に告白した。

注目度No.1の若手女優である芳根は、デビューしてもうすぐ5年の20歳。2013年の16歳の時、芸能界入りしてすぐオーディションに合格、デビュー作のドラマ「ラストシンデレラ」(フジテレビ系)でいきなり憧れの篠原涼子と共演した。

さらに、半年間くらいオーディションに次々受かる時期があり「いけんじゃん、私!」と調子に乗っていたが、その後、ぱったり受からなくなったという。

そして、2014年の17歳の時、やる気がなかったため、担当マネジャーに「今、おまえが事務所を辞めてもうちの事務所になんの損も得もない」と言われ、カチンときて「だったら辞めたら困るくらい大きくなって辞めてやる!」と大げんか。

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