2017/09/22 05:07

小栗旬、“戦友”青木崇高に「普段ちょっと見下しています(笑)」

仲の良さを見せた主演の小栗旬(右)と、共演の青木崇高(左)
仲の良さを見せた主演の小栗旬(右)と、共演の青木崇高(左)

10月22日(日)に放送される、小栗旬主演のドラマスペシャル「BORDER 贖罪」のスペシャルトークショーが、9月21日に都内で開催され、小栗と青木崇高、波瑠、そして遠藤憲一が登場。連続ドラマ最終回『越境』をスクリーンで見た直後の観客を前に、チームワークばっちりのトークを繰り広げた。

このドラマを象徴する挿入曲の1つである「越境」(川井憲次)が流れる中、登場したキャスト陣。主演の小栗は大勢の観客に目を細めながら「本日はどうもありがとうございます。3年ぶりの『BORDER』を放送まで楽しみに待っていただけたらと思います」とあいさつした。

まずは来場者・SNSを通じて寄せられた中で最も多かった「3年という月日が流れている中で、『BORDER』続編をやることになったと聞いた時の気持ちは?」という質問に、キャストが答えることに。

小栗は「続きをやりたいという話だけは(連ドラの)終わり際には聞いていたんですが、なかなかその後、いろいろな事情や都合があってうまくハマらないままできていたので、ないだろうなって思っていたんですよ。3年ぶりにやるぞと言われて、そっかやるんだ、と。しかもあそこ(ラスト)からのお話なので、嫌だなあ~って思いました(笑)」と、笑みを浮かべながら率直に語った。

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