2017/11/13 21:55

綾瀬はるか主演「精霊の守り人」のスケールは「シン・ゴジラ」超え!?

3年にわたってシリーズの主演を務める綾瀬はるか
3年にわたってシリーズの主演を務める綾瀬はるか

11月25日(土)からスタートする、大河ファンタジー「精霊の守り人~最終章~」(毎週土曜夜9:00-10:00、NHK総合)は、上橋菜穂子の長編シリーズ小説を綾瀬はるかの主演でドラマ化し、これまで3年にわたって放送されてきた。

ついに始まる最終章で、女用心棒・バルサ(綾瀬)と、新ヨゴ国の皇太子・チャグム(板垣瑞生)が再び共に旅を出る。バルサは、故郷である“カンバル王国”の陰謀や、チャグムの命を付け狙う“タルシュ帝国”との戦いに挑む。

11月13日に本作の第1話試写会が行われ、原作者の上橋に加え、演出の片岡敬司氏、制作統括の内藤愼介氏、そして綾瀬、高良健吾、鈴木亮平が登壇した。

上橋は「(映像で)世界を作り上げていただいて、こんなに幸せな作家は世の中にいないと思います。人が生きていくのは美しいことなんだなということを、ドラマを見て感じられました。本当に、出演者やスタッフの方々に、『ありがとうございます』と言いたいです」と登壇した出演者、スタッフに一礼。

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