2017/12/15 18:02

カーアクションに挑んだ藤田玲が作品に懸ける思いを語る!

映画「ボーダーライン」で主演を強める藤田玲/(C)2017「ボーダーライン」製作委員会
映画「ボーダーライン」で主演を強める藤田玲/(C)2017「ボーダーライン」製作委員会

窪塚俊介や窪田正孝が主演を務めたヤンキー映画「ガチバン」シリーズや山田裕貴、青木玄徳らが出演し話題となった映画「闇金ドッグス」に続く“AMG・アウトロームービー・ユニバース”の最新作「ボーダーライン」が12月16日(土)に公開される。

今作で主演を務めた藤田玲に、主人公・我妻アベルのキャラクターから、カーアクションや見どころなど、今作に懸ける思いを語ってもらった。

――主演を務めるに当たって、どのような気持ちで演じられましたか?

「ガチバン」や「闇金ドッグス」シリーズを見た時に、いい意味で僕が好きだったころの日本映画みたいだなと思いました。バイオレンスが多めで、せりふは少な目、そういう作品に通じるものを感じました。そこに今回、自分が飛び込めるということで、わくわくしました。これまでに比べれば少なくなっているタイプの作品だと思うし、しかもオリジナルということもすばらしいと思いました。

――今回は、カーアクションがまず大きなセールスポイントだと思いますが、いかがですか?

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