2018/01/14 16:40

山崎賢人 「落ち着いて『どうしたの?』って話を聞いてくれるナンバーワンホストを」演技プラン明かす

山崎賢人に「トドメの接吻」今後の展開を聞いた/(c)日本テレビ
山崎賢人に「トドメの接吻」今後の展開を聞いた/(c)日本テレビ

女性を手玉にとるホスト・旺太郎(山崎賢人)がキスで殺され、7日前に戻る“タイムリープ”を繰り返す異色ラブサスペンス「トドメの接吻」(日本テレビ系)。14日放送の第2話では、旺太郎に殺人未遂容疑がかかるなど物語が加速していく。

そんな本作で連ドラ初主演を務める山崎賢人に、改めて見どころを聞いた。

■ キス女と「どういう感情が芽生えるか…」

「意外過ぎます(笑)。ずっと意外。ずっと意外。ずっと意外です、ホント」。台本の第一印象をそんな風に語る山崎。第1話(7日放送)の序盤ではキス女(門脇麦)に怯えるだけだった旺太郎だが、徐々にタイムリープの感覚に慣れ、それを利用し始めているフシも…。この点について、山崎は「旺太郎は金のためならどんな手でも使う、そのためにはホストっていう職業がいちばんてっとり早いと思ってやっている男です。こんな男に“過去に戻る現象”が味方についてしまったらどうなる?ってことですよね」と意味深にニヤリ。

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