2018/01/14 18:00

大和田美帆が「天までとどけ」の子役に嫉妬した理由とは?

1月13日放送の「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」で、TOKIOの松岡昌宏、博多大吉、大和田美帆が東京・茗荷谷でぶらり飲み
1月13日放送の「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」で、TOKIOの松岡昌宏、博多大吉、大和田美帆が東京・茗荷谷でぶらり飲み

1月13日(土)放送の「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(テレビ東京系)で、TOKIOの松岡昌宏、博多大吉、大和田美帆が、文京区・茗荷谷にある「和来路」へ。美帆が、芸能一家に生まれた子ども時代の苦悩を語った。

まずは、「つぶ貝刺し」「ポテトサラダ」をアテに、生ビールで乾杯。大和田美帆の父・大和田獏とは同じサウナに通っており、母・岡江久美子とは飲み仲間であるという松岡は、「お母さんとこの間カラオケにいきましたよ。ものすごくパワフルですよね」とコメント。すると美帆は、「私が小学生の頃はずっと家にいたけど、中学、高校と上がるにつれ、母はだんだん、夜は家にいなくなった(笑)」と告白。

さらに、岡江が大家族の母親役で長年出演していたドラマ「天までとどけ」の話になると、美帆は「あれは子どもとしては複雑で、子どもが沢山出るから夏休みに収録するんですよ」とコメント。「私が小学生から中学生に上がるくらいまで12、3年間やってたんですけど、夏になると母が収録に行っちゃうから…。で、母が寂しいだろうと思って現場に連れて行ってくれたんですよね。楽しいのかな~と思って行ったら、(子役が)みんなが“お母さん”と呼んでるから、嫉妬で涙が止まらなくて…。“私のお母さんなのに…”みたいな思い出がありました」と赤裸々に語り、松岡と大吉が大きくうなずく場面があった。

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感情のアップダウンが激しくなりそう。怒りのあまり八つ当たり...もっと見る >