2018/03/19 08:00

“ミステリアス美女”小松菜奈、監督も絶賛の受け身の演技で新境地! 佐世保弁も話題に

これまでとは違う小松菜奈の魅力が爆発!/(C)2018 映画「坂道のアポロン」製作委員会 (C)2008 小玉ユキ/小学館
これまでとは違う小松菜奈の魅力が爆発!/(C)2018 映画「坂道のアポロン」製作委員会 (C)2008 小玉ユキ/小学館

知念侑李の単独初主演、共演に中川大志、小松菜奈ら豪華俳優陣を配し“青春映画の名手”三木孝浩監督がメガホンを取った映画「坂道のアポロン」が公開中だ。

昭和の長崎・佐世保を舞台に、都会から転校してきた高校生の西見薫(知念)が、クラスメートの川渕千太郎(中川)、迎律子(小松)と出会い、“一生もの”の友情や恋愛、そしてジャズの魅力に目覚めていく姿を描く。

劇中では知念がピアノ、中川がドラムを吹き替えなしで演奏しており、その見事なセッションにも注目が集まっている。

そんな本作で、男子2人を優しく守るヒロイン・律子を演じているのが、近年話題の映画に引っ張りだこの若手トップクラスの人気を誇る女優・小松菜奈だ。

話題作、それも漫画原作の映画に起用されることが多い小松。フィルモグラフィーを振り返ると、「近キョリ恋愛」(2014年)、「バクマン。」(2015年)、「黒崎くんの言いなりになんてならない」(2016年)、「溺れるナイフ」(2016年)、「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」(2017年)、そして2018年5月に公開が控える「恋は雨上がりのように」と、これらすべての作品でヒロインを演じている。

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