2018/04/02 21:00

長澤まさみはハニートラップが苦手!?【春ドラマ人物相関図(月曜ドラマ編)】

映画「ALWAYS 三丁目の夕日」(2005年)、「リーガルハイ」シリーズ(2012、2013年フジテレビ系)などを手掛ける脚本家・古沢良太が約3年ぶりに書き下ろす。/(C)フジテレビ
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」(2005年)、「リーガルハイ」シリーズ(2012、2013年フジテレビ系)などを手掛ける脚本家・古沢良太が約3年ぶりに書き下ろす。/(C)フジテレビ

4月に入り、春ドラマが続々とスタート! 月曜日放送ドラマは「コンフィデンスマンJP」「ヘッドハンター」「○○な人の末路」の3本。その人間関係が一目で分かる相関図とあらすじを詳解する。

■ 詐欺師が主役の痛快コメディー

映画「ALWAYS 三丁目の夕日」(2005年)、「リーガルハイ」シリーズ(2012、2013年フジテレビ系)などを手掛ける脚本家・古沢良太が約3年ぶりに書き下ろすオリジナル連続ドラマ。主人公の長澤まさみ、東出昌大、小日向文世らメーンキャストが全員詐欺師を演じ、奇想天外な計画でターゲットを狙っていく痛快エンタメ劇だ。

ダー子(長澤)は、‟日本のゴッドファーザー”と呼ばれる悪徳財団・会長の赤星(江口洋介)を詐欺の標的に決める。リチャード(小日向)は変装して赤星に近づくが、その正体がばれて、瀕死の重傷を負う。詐欺師から足を洗おうとしていたボクちゃん(東出)だが、リチャードの敵を討つべく、ダー子の計画に参加する。(第1話)

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